bibliography業績一覧

研究領域

ガバナンス・システムにおける政治過程
@ ガバナンス・システムにおける市民参加の在り方の検証
   (市民のガバナビリティ,シティズンシップ・エデュケーション等)
A ガバナンス・システムにおける政策専門家の役割についての考察
B 知識活用論,政策過程論等への着眼

政治学理論・政策過程理論の科学哲学的分析
@ 政治学理論・政策過程理論の有用性,限界等の整理
A 政治学理論・ 政策過程理論の議論構造分析
B 政治学・政策科学の科学的側面と非科学的側面の検証

税制の政治学
@ 抜本的税制改革を促す,または妨げる要因の解明
A ゲーム理論を活用した演繹的・理論的分析
B 1980年代の日本及び米国の税制改革の政治過程の比較研究
C 近年の日本の税制をめぐる政治過程の研究

著書

『よくわかる政治過程論』
(共編著:松田憲忠・岡田浩編),ミネルヴァ書房
2018.

『社会科学のための計量分析入門―データから政策を考える』
(共編著:松田憲忠・竹田憲史編),ミネルヴァ書房
2012.

『現代日本の政治―政治過程の理論と実際』
(共編著:岡田浩・松田憲忠編),ミネルヴァ書房
2009.

分担執筆

「政治過程を視る眼」(「市民に求められる「眼」」,「知るための眼」,「変えるための眼」)
(松田憲忠・岡田浩編『よくわかる政治過程論』,ミネルヴァ書房)
2018.

「政治過程における議論の貢献」
(松田憲忠・岡田浩編『よくわかる政治過程論』,ミネルヴァ書房)
2018.

「カウンター・デモクラシーと主権者教育」
(岩崎正洋編『日本政治とカウンター・デモクラシー』,勁草書房)
2017.

「多様性のなかの政策分析と政策過程―社会選択・論理性・活用性」
(縣公一郎・藤井浩司編ダイバーシティ時代の行政学―多様化社会における政策・制度研究』,早稲田大学出版部)
2016.

「政権交代後の「気候」の変化―福岡九区・十区」
(白鳥浩編『二〇一二年衆院選政権奪還選挙―民主党はなぜ敗れたのか』,ミネルヴァ書房)
2016.

「社会科学と政策情報学」
(中道寿一・朽木量編『政策研究を越える新地平―政策情報学の試み』,福村出版)
2015.

「地域と選挙」
(岩崎正洋編『選挙と民主主義』,吉田書店)
2013.

「相乗りの構図と実態―福岡県知事選」
(白鳥浩編『統一選挙の政治学―二〇一一年東日本大震災と地域政党の挑戦』,ミネルヴァ書房)
2013.

「政策研究と計量分析―計量分析によって何が分かるのか?」
(松田憲忠・竹田憲史編『社会科学のための計量分析入門』,ミネルヴァ書房)
2012.

「リサーチ・プロセス―計量分析はどのような流れで行われるのか?」
(松田憲忠・竹田憲史編『社会科学のための計量分析入門』,ミネルヴァ書房)
2012.

「計量分析と理論的考察―計量分析の前と後で行われることは何か?」
(松田憲忠・竹田憲史編『社会科学のための計量分析入門』,ミネルヴァ書房)
2012.

「トゥールミンの「議論の技法」―トゥールミン・モデル」
(岩崎正洋編『政策過程の理論分析』,三和書籍)
2012.

「キングダンの政策の窓モデル」
(岩崎正洋編『政策過程の理論分析』,三和書籍)
2012.

「二人区は「攻め」の選挙区か,「守り」の選挙区か―福岡県選挙区」
(白鳥浩編『衆参ねじれ選挙の政治学―政権交代下の二〇一〇年参院選』,ミネルヴァ書房)
2011.

「ガバナンスの主体としての市民」
(岩崎正洋編『ガバナンス論の現在―国家をめぐる公共性と民主主義』,勁草書房)
2011.

「政策分析と政策決定」
(中道寿一編『政策研究―学びのガイダンス』,福村出版)
2011.

「政策と市民」
(中道寿一編『政策研究―学びのガイダンス』,福村出版)
2011.

「議論の仕方」
(中道寿一編『政策研究―学びのガイダンス』,福村出版)
2011.

「政権交代への期待と躊躇―福岡一〇区」
(白鳥浩編『政権交代選挙の政治学―地方から変わる日本政治』,ミネルヴァ書房)
2010.

「今後の日本政治への視角」
(岡田浩・松田憲忠編『現代日本の政治―政治過程の理論と実際』,ミネルヴァ書房)
2009.

「国会」
(岡田浩・松田憲忠編『現代日本の政治―政治過程の理論と実際』,ミネルヴァ書房)
2009.

「政策の学問をめぐる模索―政策科学,総合政策学,そして…」
(中道寿一編『政策科学の挑戦―政策科学と総合政策学』,日本経済評論社)
2008.

「市民参加の可能性とガバナンス」
(山本啓編『ローカル・ガバメントとローカル・ガバナンス』,法政大学出版局)
2008.

"Diet, the"
Intermational Encyclopedia of the Social Sciences, 2nd ed., (Edited by William A. Darity, Jr.), Detroit: Macmillan Reference USA
2008.

「合理的選択論・ゲーム理論」
(縣公一郎・藤井浩司編『コレーク政策研究』,成文堂)
2007.

「財政構造改革における「財政赤字」問題の位置付け」
(片岡寛光編『国別行政改革事情』,早稲田大学出版部)
1998.

論文

「カウンター・デモクラシーは知識活用を変えるのか―政策対立・政策過程・政策研究」
『青山ローフォーラム』 6(2): 21-50
2018.

「選挙制度と市民の能力―今日の選挙制度改革論議は如何なる市民の能力を前提としているのか」
『行政管理研究』 150: 17-26
2015.

"Can Universities Supply Citizenship Education? A Theoretical Insight "
Japanese Political Science Review 2: 89-110
2014.

「選択としてのシティズンシップ・エデュケーション―市民参加のための教育は機能するのか?」
『行政管理研究』 141: 17-30
2013.

「「市民」のための高等教育―シティズンシップ・エデュケーションにおける大学」
『北九州市立大学法政論集:吉村弘先生・中道壽一先生退職記念論文集』 40(4): 453-489
2013.

"Citizens in the Era of Governance: Citizen Participation and Active Citizenship"
Interdisciplinary Information Sciences 15(2): 231-242
2009.

「市民参加と知識活用―政策分析者に期待される役割とは何か?」
『北九州市立大学法政論集』 36(1-2): 91-151
2008.

"Policy Information Market: Policy Analysts' Strategies for Knowledge Utilization"
Interdisciplinary Information Sciences 14(2): 155-165
2008.

「「税制の政治」は変わったのか,変わるのか―小泉政権とその後」
『公共政策研究』(日本公共政策学会年報) 7: 156-168
2008.

"Citizens' Governability and Policy Analysts' Roles in the Policy Process: A Theoretical Examination"
Interdisciplinary Information Sciences 13(1): 117-127
2007.

「政策過程における政策分析者―知識活用とガバナンス」
『年報行政研究』(日本行政学会年報) 41: 193-204
2006.

「イシュー・セイリアンスと政策変化―ゲーム理論的パースペクティブの有用性」
『年報政治学』(日本政治学会年報) 2005-II: 105-126
2006.

"Could Policy Knowledge Be Utilized in the Policymaking Process? Knowledge Utilization in the 1988 Tax Reform in Japan"
Journal of Law and Political Science (University of Kitakyushu) 33(1): 76-102
2005.

"The Advocacy Coalition Framework as an Argument: Its Argument Structure"
Journal of Law and Political Science (University of Kitakyushu) 32(4): 75-126
2005.

「政策論議における推論―アブダクション及び政策論議の構造モデル」
『早稲田政治公法研究』 75: 129-144
2004.

1980年代以降の税制改革―政治学における税制改革研究」
『早稲田政治公法研究』 74: 161-186
2003.

"Exceptionalism in Political Science: Japanese Politics, U.S. Politics, and Supposed International Norms"
Electronic Journal of Contemporary Japanese Studies, Discussion Paper 4
2003.

「財政改革のための行政改革―公共投資及び税制の改革に向けて」
『早稲田政治公法研究』 57: 179-207
1998.

「消費税法案作成における学習に関する一考察(1)―消費税導入成功の要因をめぐって」
『早稲田政治公法研究』 54: 99-124
1997.

学位論文等

「政策分析と政策策定―政策過程における政策分析者」
博士論文(早稲田大学大学院政治学研究科提出)
2008.

"The Politics of Tax Reform: Tax Reforms in the United States and Japan"
Ph.D. dissertation proposal submitted to the Department of Political Science, the University of Pittsburgh
2002.

「政策決定における心理的影響―消費税法案作成過程を通じて」
修士論文(早稲田大学大学院政治学研究科提出)
1996.

書評・報告書等

「書評:『分裂と統合の日本政治―統治機構改革と政党システムの変容』(砂原庸介著,千倉書房,2017年)」
『選挙研究』 34(1): 178-180
2018.

「書評:『技術水準と官僚制―変容する規制空間の中で』(村上裕一著,岩波書店,2016年)」
『公共政策研究』 17: 122
2017.

「特集テーマ:「公共政策と民意」」
『公共政策研究』 16: 5-6
2016.

2012年学界展望:日本政治・政治過程」
『年報政治学』 2013-II: 277-280
2014.

「書評:『現代日本の政策体系―政策の模倣から創造へ』(飯尾潤著,筑摩書房,2013年)」
『行政管理研究』 144: 70-73
2013.

「書評:『公共政策学の基礎』(秋吉貴雄・伊藤修一郎・北山俊哉著,ミネルヴァ書房,2011年)」
『公共政策研究』 11: 136-137
2009.

「図書館はタイムマシン―研究の歴史を訪ねよう」
AGULI: Aoyama Gakuin University Library Information 青山学院大学図書館報』 91: 7
2011.

「海外法人の事例(2) イギリス
―ナショナル・セービングス・アンド・インベストメンツ (National Savings and Investments: NS&I)のパフォーマンスに対する評価システム」
(財団法人行政管理研究センター編『機構の評価の在り方に関する調査研究報告書』)
2010.

「書評:『公共選択の経済分析』(小西秀樹著,東京大学出版会,2009年)」
『行政管理研究』 127: 64-67
2009.

報告・講演等

討論者(分科会:「文理融合の核としての公益」)
2018年度日本公益学会 於:産業能率大学自由が丘キャンパス
October 28, 2018.

討論者(分科会:「規制制度改革と政治の役割」)
2018年度日本政治学会 於:関西大学千里山キャンパス
October 13, 2018.

Conference Presentation: "Deliberative Students, Overburdened Teachers, and Academic Policy Analysts: How Can Policy Analysis Contribute to Citizenship Education?"
The 25th International Political Science Association World Congress in Brisbane, Australia
July 22, 2018.

討論者(自由公募セッション)
2018年度日本公共政策学会 於:桜美林大学
June 17, 2018.

司会・討論者(分科会:「公益学教育の現状と課題―東北公益文科大学の事例から」)
2017年度日本公益学会 於:明治大学駿河台校舎
October 28, 2017.

討論者(企画委員会セッション:「地方議会改革を検証する」)
2017年度日本公共政策学会研究大会 於:富山大学五福キャンパス
June 18, 2017.

討論者(若手報告)
2017年度日本公共政策学会研究大会 於:富山大学五福キャンパス
June 17, 2017.

司会・討論者(分科会:「若者と公益」)
2016年度日本公益学会秋季大会 於:青山学院大学青山キャンパス
December 17, 2016.

コーディネータ(政策情報学フォーラム:「政策研究と政策情報」)
2016年度政策情報学会 於:立命館東京キャンパス
July 9, 2016.

討論者(企画委員会セッション:「日本政治とカウンターデモクラシー」)
2016年度日本公共政策学会 於:日本大学法学部
June 12 , 2016.

報告: 「既存学部の外部環境と歴史―青山学院大学法学部における政策学教育」
2016年度日本公共政策学会 於:日本大学法学部
June 11 , 2016.

司会(分科会D:「行政活動における制度・技術・人間―インターフェイスの変容」)
2016年度日本行政学会 於:明治大学
May 22, 2016.

講演: 「どうやって投票を決める?―投票行動のための情報と知識」
主権者教育講演会 於:長崎南山高等学校
March 8, 2016.

報告: 「多様性のなかの政策分析と政策デザイン―社会選択・論理・知識活用」
2015年度日本政治学会 於:千葉大学西千葉キャンパス
October 11, 2015.

コーディネータ(政策情報学フォーラム:「政策過程における政策情報」)
2015年度政策情報学会 於:立命館東京キャンパス
July 11, 2015.

司会(企画委員会セッション:「「人材育成」の担い手と対象―アプローチの多様性の検証」)
2015年度日本公共政策学会 於:京都府立大学
June 7, 2015.

司会(企画委員会セッション:「政策系学部・大学院のカリキュラムを考える」)
2015年度日本公共政策学会 於:京都府立大学
June 7 , 2015.

討論者(自由公募セッション)
2015年度日本地方政治学会 於:玉川大学
May 31, 2015.

司会(分科会A:「行政責任・行政統制をめぐる変容」)
2015年度日本行政学会 於:沖縄県男女共同参画センター てぃるる
December 9, 2015.

報告: 「政策過程における情報と規範―規範の衝突の克服に向けて」
2014年度政策情報学会 於:関西大学高槻ミューズキャンパス
November 29, 2014.

司会(A-2:「自由論題」)
2014年度日本地方政治学会 於:金沢大学
November 1, 2014.

司会(A-5:「政治の大統領制化は続いているのか:大統領制化論の再検討」)
2014年度日本政治学会 於:早稲田大学
October 11, 2014.

Conference Presentation: "Electoral Reform and Democracy: What Citizen Competence Is Assumed in the Electoral Reform Debate in Japan? "
The 23rd International Political Science Association World Congress in Montreal, Quebec, Canada
July 22, 2014.

コーディネータ(政策情報学フォーラム:「政策教育と価値の創出」)
2014年度政策教育学会 於:立命館東京キャンパス
July 5, 2014.

討論者(分科会5:「アメリカの地方自治」)
2014年度日本地方政治学会 於:東洋大学
June 1, 2014 .

討論者(研究者セッションA
2013年度日本地方政治学会 於:沖縄国際大学
November 2, 2013.

司会(部会II:「教育と公益」)
2013年度日本公益学会 於:駒沢女子大学
September 21, 2013.

討論者(分科会D-2:「政権奪還と地方の政治学」)
2013年度日本政治学会 於:北海学園大学
September 16, 2013.

討論者(分科会H:「民主党政権下の政党組織・政策過程・議員行動」)
2013年度日本選挙学会 於:京都大学
May 19, 2013.

討論者(研究者セッション1:「公共政策と政党・圧力団体」)
2012年度日本地方政治学会 於:札幌大学
June 8, 2013.

討論者(研究者セッション:「統一地方選挙をめぐる争点」)
2013年度日本地方政治学会 於:法政大学
November 10, 2012.

司会(自由論題:「地方政治・地域政治研究の最前線」)
2012年度日本地方政治学会 於:札幌大学
November 10, 2012.

報告: 「相乗りの構図と実態―2011年福岡県知事選」
2012年度日本政治学会 於:九州大学
October 6, 2012.

討論者(分科会2:「まちづくりと公益」)
2012年度日本公益学会 於:法政大学
September 9, 2012.

討論者(分科会A:「行政研究の方法論」)
2012年度日本行政学会 於:慶應義塾大学
May 19, 2012.

報告: 「「二人区」戦略をめぐる一般性と固有性―2010年参院選福岡県選挙区」
2011年度日本地方政治学会 於:法政大学
November 20, 2011.

報告: 「市民参加とシティズンシップ・エデュケーション―人は「市民」になり得るのか?」
2011年度日本政治学会 於:岡山大学
October 9, 2011.

司会・討論者(若手研究者セッション(2)
2011年度日本公益学会 於:山梨学院大学
October 1, 2011.

講演: 「政策研究―実証 vs. 理論」
早稲田大学大学院政治学研究科 『行政学講義』(縣公一郎教授)
July 21, 2011.

報告: 「選挙結果と市民の意向―2010年参院選福岡県選挙区で民主党は何に敗れたのか?」
2011年度日本公共政策学会 於:北海学園大学
June 19, 2011.

討論者(テーマセッションI-(d):「情報通信技術(ICT)と公共政策」)
2011年度日本公共政策学会 於:北海学園大学
June 18, 2011.

討論者(自由公募セッションI-(a):「リージョナリズムと公共政策」)
2010年度日本公共政策学会 於:静岡文化芸術大学
June 5, 2010.

討論者(分科会D(地方部会):「政権交代と地方における選挙」)
2010年度日本選挙学会 於:明治大学
May 15, 2010.

討論者(分科会A5:「民主主義とガバナンス」)
2009年度日本政治学会 於:日本大学
October 10, 2009.

座長(分科会3:「行政・政策を考える」)
2009年度日本公益学会 於:東北公益文科大学
September 12, 2009.

報告: 「ガバナンスの主体としての市民―懸念と可能性」
日本大学法学部政経研究所『国家と市場をめぐるガバナンスの研究』(「国家をめぐるガバナンス」部会) 於:日本大学
July 25, 2009.

司会(分科会D:「政策・政治過程の分析」)
2008年度日本公共政策学会 於:北九州市立大学
June 14, 2008.

報告: 「政策科学か総合政策学か」
シンポジウム『政策科学か総合政策学か―北九州市の政策を検証する』 於:北九州市立大学
October 28, 2006.

報告: 「議論としての政策過程理論―議論構造分析の可能性」
56回関西公共政策研究会 於:京都大学
September 2, 2006.

司会・コメンテーター(分科会(1):「公共政策と公益」)
2006年度日本公益学会 於:東北大学
July 16, 2006.

Conference Presentation: "Citizens' Governability and Policy Analysts' Roles in the Policy Process"
2006
年度日本公益学会(国際シンポジウム「マルティレベル・ガバナンスと公益」) 於:東北大学
July 15, 2006.

Conference Presentation: "Citizens' Governability and Policy Analysts' Roles in the Policy Process: A Theoretical Examination"
The 20th International Political Science Association World Congress in Fukuoka
July 9, 2006.

講演: 「選挙制度比較からの北九州市の再生・活性化の提言」
平成18年度北九州市立大学春期公開講座『北九州市の再生―政策科学科からの提言』 於:北九州市立大学
June 24, 2006.

報告: 「日本の「税制の政治」は変わったのか,変わるのか?」
2006年度日本行政学会 於:大東文化大学
May 13, 2006.

報告: 「イシュー・セイリアンスと政策変化―ゲーム理論的パースペクティブの有用性」
公共政策ガバナンス研究会 於:明治大学
January 14, 2006.

コメンテーター(自由論題報告パネルC:田村健一氏「兵庫県の財政の実態および改革への取り組み」)
2005年早稲田政治学会 於:早稲田大学
October 22, 2005.

報告: 「政策変化に関するゲーム理論的分析枠組み―政治分析におけるゲーム理論的パースペクティブの有用性」
2005年日本政治学会 於:明治大学
October 2, 2005.

報告: 「政策知識と政策アウトカムとのギャップ―1988年税制改革の教訓」
公共政策ガバナンス研究会 於:法政大学
March 2005.

講演: 「ゲーム理論入門」
北九州市立大学大学院法学研究科 申東愛助教授御担当科目(政治学特殊研究)
January 2005.

報告: 「政策過程における政策知識の活用―政策研究者の役割とガバナンス論への示唆」
公共政策ガバナンス研究会 於:法政大学
July 2004.

報告: 「税制改革ゲーム―不確実性のもとでのインターアクション」
早稲田大学 縣公一郎教授大学院研究室(Public Administration Research Seminar
January 2003.

Lecture: "The Politics of Taxation"
Professor Wenfang Tang's Undergraduate Class (Comparative Politics), University of Pittsburgh
November 2001.

Lecture: "Introduction to Japanese Politics"
Professor Wenfang Tang's Undergraduate Class (Comparative Politics), University of Pittsburgh
November 2001.

 
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